カッパでも分かるiOSアプリゲーム開発

カッパがひたすらゲーム制作に関することを書くブログです。Railsに関するTipsもたまにまとめてます。

業務日誌

【業務日誌】カッパという名の忍がいたが 越後屋はどこにも居なかった

今日のカッパの業務はまさにNARUTOだった。 お上からの命令を忠実にこなす忍、それこそがカッパに求められた任務。

【業務日誌】New Game の八神さんがDVの旦那みたくなってた

今週のNEW GAME 2期はなかなか人生について考えさせられる内容だった。 突然上司がキレだし、更に急に優しくなる。 こんな時に我々はどうすれば良いのか。

【業務日誌】起きたらもうこんな時間という絶望

今日はカッパクエストの開発に集中するため休みを取った。 八月は執筆も忙しい事を思うと、その緊張感がカッパのモチベーションを高くする。 適切な締め切りとは実に大事なものだ。

【業務日誌】カッパはいつの間にかアピ担当になっていた

新テスターが入ってきた。チャラチャラした奴らが入ってきたらどうしようと思ってたら 我々と同世代のおじさん世代が入ってくれた。老害でしかない意見だが、おっさん最高! ヒュー!

【業務日誌】会社へのリスペクトこそが大事だと気づいた

今日はもうすぐ辞めるタヌキさん(仮名)とカフェで時間を潰した。「この会社は空調が悪い。俺に新鮮な空気を吸わせる気は無いのか」 タヌキさん「カッパさんはいつも何かをディスってますねー」 「!?」最近のカッパは息を吸うように何かをディスっていた。

【業務日誌】カッパvsバッファロー

社内wikiのアカウント画像もカッパに変えた。ふっふっふ、徐々にカッパ勢力が広がっている。そしてチャットのアイコンをカッパ化した影響だろうか。 なんと一緒にしているベトナム人のアイコンがバッファローに変わっていた。

【業務日誌】会社はキャバクラじゃねえ

火曜日は9時間MTGなので疲れる。 疲労こんぱいらーだ。金のためと割り切ってドブに捨てるには、9時間はあまりに長い。 今のカッパにできる抵抗はMTG中にブログを書くことだけだった。

【業務日誌】カッパとカントリーマーム爆破事件

「OMG」ベトナム人とのやりとりで知ったが、 oh my god の略として OMG と言うらしい。カッパがベトナム人とのチャットで最も多用する言葉である。そして今日は最高にOMGな出来事があった

【業務日誌】俺自身の加速に俺の体が耐えられなかった

先日、キングと呼ばれる男が自分自身の加速に耐えられず怪我をする事件があった。 (要は階段からこけた)「さすがはキング。俺らとは違う領域に生きている」とその時は感心したものだ。しかし今日、カッパはキングの領域へと踏み込んでしまった。

【業務日誌】カッパ飲み会のフロー

ついにこの会社でカッパ飲みが始まるというのか

【業務日誌】グッバイかっぱ

IT業界は人材が流動的なので、人との出会いと別れは日常茶飯事だ。 別れを経験するたびに一期一会や諸行無常を感じる。今日は俺のカッパを great chiken と褒めてくれた外人さんと別れを告げた。 せつねー!これは切なさの三乗であり、どんなに因数分解して…

【業務日誌】逃げるのはカッパだが役に立つ

やってしまった。 睡眠不足と縁遠い人生こそがカッパの理想のライフなのに、 今カッパは猛烈な眠気と共に仕事をしている。 原因:逃げ恥の全巻読破

【業務日誌】新しいKではカッパを発狂できない

新K、或いは2代目K、もしくはK2。 呼称は迷うが、今度こそ山を越えると言う意味でK2と命名しようと思う。しかし悲しいかな。 K2にはカッパを発狂させる事はできない。

【業務報告】新たなるK しかしそれは未知なるNTRの第一歩だった

世の中には知らなくて良い情報は沢山ある。しかし目は閉じる事ができても耳は塞ぐ事ができない。 ただ会社に通って人と接しているだけで多くの情報が耳に入ってくるものだ。そしてカッパは、とんでもないNTRの事実を知ってしまった。

【業務日誌】うおー! うおうおー!

サラリーマン達にとって安息の土曜日。 しかしカッパは「ここが勝負所だと思うんですよね……」という上司の言葉に従い、今日も働いていた。ちなみに先週も「ここが勝負所です。皆さん頑張りましょう!」と言ってた。 確かその前も同じことを言ってたような………

【業務日誌】ついに生命の尊さについて激論をする飲み会の日がやってきた

社会人同士は忙しくてなかなかスケジュールが合わない。 そのため「今度飲もう」と言いつつ延期に延期を重ねるのもよくある事だ。そしてついに、忘年会からの長き延期の果てにあの飲み会の日がやってきた。

【業務日誌】この会社もカッパ色に染まってきた

今の会社は slack と chat work の二つのチャットを使っている。 メッセンジャーツールが複数あるのも愚の骨頂だと思うが、そこには誰もツッコミを入れてはいけない空気がある。そして今日、ついに chat work のアイコンもカッパアイコンへと変更した。 カッ…

【業務日誌】有給に罪悪感を感じるのはヤバイ

「久しぶりの休みだぁー。ブーッヒッヒー!」 (カッパさんが久しぶりに豚化している……)あまりに久しぶりの休日。 しかし、それはカッパの心に一つの暗い影を落としていた。

【業務日誌】気がつけばカッパパンチの世界観になっていた

「今日から長期休暇だー!」しかし、気がつけば会社はカッパに居るのであった。

【業務日誌】普通とはなんなのか  少なくとも髪の色がピンクじゃない事だ

ついにカッパの最後の休日出勤が始まった。 しかし今、俺は会社でブログを書いている。やるべき事とやっている事の不一致。 そんな矛盾が起こりうるほどに、今週のサクラクエストも刺激的すぎたのだ

【業務日誌】告白のif文ロジックについて

セオリーによると告白は3回目のデートで言うのが良いらしい。 (20歳くらいの時に得た知識なので今も通用するかは分からんけど)そして告白をする前に多数のif文チェックが走る事になる

【業務日誌】keepと言う文字がkappaに見えた

「ついに海外の人たちと別れの時が……」 「我々は彼らに何を残せたんでしょうか。そして彼らは私たちに何を与えてくれたのか」 「とりあえずカッパのドット絵を向こうの世界に伝えられたのは大きい」 最近は会社の人と専ら「どうすれば炎上は無くなるのか」と…

【業務日誌】いま、俺がするべき事は

会社のPCを持ち帰った。やらなければならない事は沢山ある。React.js の理解。(どうすれば綺麗なコードになるんか) 脳死タスクの数々(時間さえかければ終わる。だがダルい仕事)。 英語翻訳の仕事(ひたすら作業) カッパクエストの開発。 執筆。 しかし…

【業務日誌】また炎上してる!

ネガティブスパイラルから抜けられない。先週の激務の影響で他PJのタスクがないがしろになっていた。 しかし、他PJの締め切りが延びる事などないのだ。カッパが呆けてKK言ってる間に、次のPJの締め切りが近づいていた。 そしてついに上司から「土日の稼働も…

【業務日誌】時間がやばい

もう今期のドラマやアニメが終わろうとしているらしい。 そんなバカな そろそろ微妙な作品を切ろうかと考えていたら最終回時期とは。 人間の体感時間は下記の式で表されると聴いた事がある (実時間)/(今まで生きた時間)

【業務日誌】デスマになった19の理由を考察+改善案

あのデスマから数日。 二徹の傷跡は未だに深く残っている。やはり生活ペースが狂うのは非常に残念な事だ。寝不足とは無縁な人生。それこそがカッパの望む幸福な人生だ。 再発防止として原因とその解決策について考察をしてみようと思う。

【業務日誌】久々の二徹

久々に二徹という狂ったスケジュールだった。 もはや体力、集中力共に限界が近い。今のカッパならば syntax error のコードを本番にdeploy しかねないだろう。あまりに状況がやばかったので slack の画像をカッパにしたらベトナム人から great!の言葉をもら…

【業務日誌】イケメンの格差社会 手嶋先輩が俺だった

弱虫ペダルで手嶋先輩が超頑張ってた。 自転車競技がまるで命のやりとりをしているかのような気迫だ。 そして手嶋先輩=俺という事に気付いた。

【業務日誌】休日黙々作業で得られるものは

先週に引き続き多忙な日々が続く。かっぱクエストの開発、新人賞作品の投稿、某ゲームの攻略wiki作成、飲み会…… やりたい事は多々あるのだが時間がない。特にかっぱクエストの開発はFF15が如く延期を続けているので深刻な問題だ。 色々な一件が片付いたら真…

【業務日誌】今週のサクラクエストが刺激的すぎて業務に支障が出る

飲みのタイミングが合わない時は合わないものだ。 あらゆる飲み会がキャンセルされ、飲めないまま今に至る。残念に思う反面、今週と来週は忙しいので働けという神からのお告げだろう。

【業務日誌】ノーモアパワハラ泥棒

一緒のタイミングで入社した人が今日辞めた。 この業界の人材は非常に流動的で別れは尽きない。送別ランチは一期一会の悟りに到達できそうな瞬間でもある。 辞めた理由は「あのパワハラマンに関わる前に逃亡ですよー」だそうだ。 やっぱそこかー。パワハラを…

【業務日誌】ビッグバンリリースを連呼して気づいた事

今日の会議はビッグバンリリースという単語を連呼していた。 カッパも調子に乗り 「新システムリリースと同時に旧システムをシャットダウンだなんて、ビッグバンリリースになりますよ!」 と断言した。しかし後でビッグバンリリースという単語についてググっ…

【業務日誌】休日出勤をした時のドヤァ感

休日出勤をする事になった。別にデスマしている訳ではなく、 社内IPからしか実行できないスクリプトを起動するためだ。 (賞応募のために3日で10万字に挑戦というデスマはしていたが)休日出勤……それはドヤァの巣窟になってて辛い。

【業務日誌】オフィスで perfume の曲を聴く勇気が持てない

もし突然イヤホンが抜けて大音量で perfume の曲が流れたら…… そう思うとカッパにはオフィスで perfume の曲を聴く勇気がない。

【業務日誌】タンクトップでウェーイするのはフェースブック内だけにしてくれ

Q. 外は灼熱、中は極寒。これなぁんだ?A. うちのオフィス

【業務日誌】同期が生命とか語り出す辛い飲み会

【業務日誌】同期が生命とか語り出す辛い飲み会 明日は久しぶりに元同期3人組で飲む。 職場が違う元同期というのは非常に気さくに話せる貴重な間柄だ。彼らとの時間はこの一杯の為に今日も頑張れるのだと痛感する瞬間でもある。 下戸だから酒飲めないけど。…

【業務日誌】 中二病扱いが辛いのでGitHub のアカウント名を変えた

今までの自分は github のアカウント名が乱数みたいな分かりにくい文字列だった。 (実はアナグラムすると 自分の本名+前にいた会社名 になる) これを設定した当初は「本名の登録なんて facebook かよ。リテラシーが高い俺はそんなもので登録しねえ!」↓(…

【業務日誌】彼女は仕事を得た → she got しごと

仕事は隕石のように突然降ってくる。 ついにカッパにも黄金の案件が降って来たのだ!

【業務日誌】外部MTGという究極の時間つぶし

なぜ、外部MTGはサボりなのか 一日のスケジュール分析 まとめ 今の業務では外部の会社先でMTGがある(週1。13時開始)。外部MTG……この甘美で危険な響き。しかしこのキーワードは合法的なサボリ概念に他ならない。

【業務日誌】どんなエンディングも頭にpをつければpendingとなる

「今すぐメール出しておきます」のメールを3日間待ち続けているただ黙って待ち続ける催促をしないスタイル。 それがカッパ。外的要因の待ち時間。 それこそがこの息苦しい社会人生活の中に生じる刹那の自由。 大人は誰もが「あの頃は良かった」と過去を神聖…

【業務日誌】あの日聞いた「今度飲みましょう」が社交辞令だったのか僕たちはまだ知らない

サラリーマンは辛い。 毎年大勢の大人が鬱になっているのだから修羅の世界と呼ぶに充分な世界だと思う。だが、もしもその辛さを一時でも忘れる事ができるなら…… それが飲み会である。カッパの経験則だがIT業界では飲み会が少ない。 その原因は下記にある。

【業務日誌】僕にこのダサい服で出社しろと言うのか?

今日は恐ろしく寒い日だった。 調子に乗って長袖を全て封印してしまった事が悔やまれる。肌寒い温度は一瞬にして体を縮こませる。その愚かな判断を嘲笑うかのように。 私服の会社だと毎日の服選びが大変だ。 特に社内にKがいる場合(※1)、 服装は機能性だ…

【業務日誌】全てがFF15になる

風邪で体調が治らないまま土日が終わろうとしている。 なんという事だ……嘘だと言ってくれパトリシア……(※1) 本来ならこの土日までに執筆を2本終えている予定だった。 そしてかっぱクエストをリリースし、 3作のフィードバックをウハウハ気分で待っている…

【業務日誌】やたら横文字を使いたがるIT業界の悪習

「優先度」をわざわざ「プライオリティ」と文字数長くして言い換える必要があるのだろうか? 他にも「なる早で」を「ASAPで」(※1)と言い換えるスカした言い回しがある。 横文字を使うとなんか高度な話し合いをしてる錯覚を与える。 これらの横文字を使わ…

【業務日誌】私用より体調不良の有給の方が文句を言われない風潮

体調を崩してしまった。 最近は急に暑くなってきたし温度差による弊害だろうか? 所属しているPJの温度差が原因だったら辛い。そもそも会社に所属する人間は目的も生き方も違うので温度差は生じて当たり前である。 故に温度差の発生=問題発生の前兆 のよう…

【業務日誌】会議室と鼻水と俺

花粉が辛い。 今日の自分のパフォーマンスは控えめに見て1000億分の1くらいに低下している。 これでは鼻水をウォーターフォールにしてティッシュをアジャイルするために出社しているようなものではないか。 Y天気を見て見たが今日の花粉は「少ない」になっ…

【業務日誌】自称五月病の人たちは高確率で五月病じゃない

ゴールデンウィークの長い休みも終わり、再び蒸し風呂のようなオフィスへと戻って来た。 しかし悲しい事に、まだ五月だというのにもう日本全体がサウナのような暑さになっているではないか。

【業務日誌】戻ってきたカッパ

今日もオフィスは蒸し風呂のような暑さだった。しかしやっと闇の案件も終わりダブルブッキングから解放された喜びからか、 今はこのモワッとした空気がとても温かいものに感じられる。チャラリティがゼロという安心感。 それがこの会社の最大の武器なのだ。…