カッパでも分かるiOSアプリゲーム開発

カッパがひたすらゲーム制作に関することを書くブログです。Railsに関するTipsもたまにまとめてます。

【業務日誌】俺自身の加速に俺の体が耐えられなかった

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先日、キングと呼ばれる男が自分自身の加速に耐えられず怪我をする事件があった。
(要は階段からこけた)

「さすがはキング。俺らとは違う領域に生きている」とその時は感心したものだ。

しかし今日、カッパはキングの領域へと踏み込んでしまった。

練馬の駅を一人で歩いていたカッパは

日曜だというのに駅に誰も人がいなかった。
それが不幸の始まりだった。


あまりに静かだったから(或いは最近、あまりに色々な事があったから)
カッパは意味もなくシャドーボクシングの真似事をしたくなってしまったのだ。

シャドーボクシングは実は結構な運動になるし、
やっていてテンションが上がる良い運動だ。


そしてスウェーバックで華麗に相手の攻撃を避けてアッパーをしたところで、
予想よりも壁が近くにあり思いっきり壁にパンチをしてしまった。

破壊されたのは壁ではなくカッパの手だった。
やっちまった。


怪我の具合は大して酷くないが、理由が意味不明すぎてテンション下がった。

認めざるを得ない 老化という事実

昔の自分ならば壁に当たる寸前でパンチを寸止めしニヤリと笑っていたところだろう。
認めたく無いが自分の肉体のピークは過ぎつつある。
嘗てのような体力はもう自分には無いのだ。


運動しなければ、と思いつつもジムに行っても絶対に続かないだろうなと思った。

ちなみにジムに行けばモテるというのは絶対に嘘だ。
カッパ自身がその証明だ。

でもやっぱりジムに行こうかな

会社の通り道に都合よくジムがあれば良いのだがー、と思い少し調べてみた。
どこも月額制ばかりで損するのが目に見えている。

行った回数だけ金を払う感じならば、持続できなくても被害が最小限で済むのだが。

それに持続を最優先目標とするならば移動時間を極力減らし「ジムに行くことへのハードル」を下げたい。

ただ極論を言うと、鍛えようと思えば自宅でも鍛えられるわけだよな。
「ジムに行けばうまく行く」と言う幻想に酔うのは良くないな。
ジムで出会えるのはマッチョなおじさんだけだし。

そして、また次の仕事が始まるのです

この土日は結局カッパクエストや執筆の作業ができなかった。
主な原因は下記の通りだ。

  • 金曜の夜、調子に乗って夜更かしする
  • 土曜日、いつもの習慣で午前7時くらいに目覚めてしまう
  • 眠いけどなんか起きて遊んでしまう
  • 12時くらいに眠気がやって来て昼寝する
  • 起きたら16時くらい。やべえ、もう外に出る気がしねえ
  • 夕食をだらだら取っていたら夜に
  • 「明日頑張ろう」と思い寝る
  • 気がつけば日曜日も似た感じで終わっていた

このままじゃだめだ。

今週のテーマは定時帰り。
毎日を早く帰り、プライベートの時間を長く持とうと思う。
少なくとも寝不足に陥る事は絶対禁止を自分に課さねば。