カッパでも分かるiOSアプリゲーム開発

カッパがひたすらゲーム制作に関することを書くブログです。Railsに関するTipsもたまにまとめてます。

【業務日誌】Kの数字はどこまで上がるのか

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ランチから帰って歯磨きしてたら、
寝不足でゲッソリした自分の顔が鏡に映っていた。

まぁ今日はK2も居ないし良いやヒャッハー、と思っていたらK2がいた。
ケェェェェェ!

K2は内縁の妻に徹していたんじゃないのか?

  • 少し目を離すとこれだ
  • 俺はこんな娘に育てた覚えはねえ!

K3について Kの冗長化対応

  • 来週の月曜日にK3を一人生成する見通しができた
  • 今回のような発狂対策のため、なるべくならKは多く分散された方が良さそうだ
  • 「俺にはKXしかいない」という危機感がカッパから冷静さを奪うのだ
  • それならば、たとえK2が消えたとしても「俺にはK3やK4がいる!」と前向きな気持ちでいられる
  • 若いうちは「かけがえのないもの」にこそ価値を見出す
  • しかし長く生きていれば、代わりがあるものこそ尊いものだと気づくのだ
  • まぁ理屈でそう思っていても心がついていかないのだが

「カッパさん悟ってますね」と言われた

  • 話は変わるけど、今日はAPIのタスクがかなり多い
  • 引き継ぎをしたラッコさんが「毎日突発的なタスクが多くて大変ですよー」とこぼしていた
  • そこでダクソをパクって「しかしその突発性こそが、APIの本質なのかもしれない」みたいな事を slack で言ったら「カッパさん悟ってますね」と言われた
  • 悪いが俺にも自分が何を言ってるかサッパリ分からん

そして今日はTG飲み会だ

  • 昨日は興奮して眠れなかったので既に満身創痍だ
  • 飲み会に向けて仕事中に何分寝られるか、それが今日のカッパの真のタスクとなりそうだ
  • あの飲み会に行き、人生の話を聞き、酔っ払いを見れば、Kの幻影も消える事だろう