カッパでも分かるiOSアプリゲーム開発

カッパがひたすらゲーム制作に関することを書くブログです。Railsに関するTipsもたまにまとめてます。

【業務日誌】胃腸炎なう

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三日経てば完治すると、いつから錯覚していたカッパ?

あまり強そうな事を言っていると弱く見えるという事を自ら証明してしまった。

気分は無人島サバイバル

  • 自宅の中にいながらも脱水症状と戦っている
  • 食事がほぼできないため(おかゆも口を通らぬ)、アクエリアスしか飲んでいないのだが、それでも下痢の症状で全ての水分が奪われていく
  • 医者曰く「一気に水分補給をすると胃がビックリしてしまう」らしいので1時間に1回、ちょぴっとずつ飲むアスリートのような生活を余儀なくされた
  • あー、できるならこの猛暑、キンキンに冷えた飲み物をガブ飲みしたい
  • ガブ飲みできるという事がどんなに幸福な事だったか今ならば分かる
  • 頭を動かすと頭痛が走るのでなるべく頭の位置を固定しながら、体調が安定する昼〜夕方にかけて少しPC前で作業するのが限界

いつもトイレが満室なあの会社は今のカッパには死地に等しい

  • いつもトイレが満室でトイレ難民になって3フロアを行き来するあの会社……
  • あそこにこの胃の状態で行くなんて中々できる事ではない
  • 今のカッパならば上条当麻のような怒りのテンションで言えるはずだ
カッパ「トイレの個室は……居眠りするためや、増してやスマホゲームをするための場所じゃない! トイレをするための場所なんだー!(正論パンチ)」
社員「グハァァァァァ」

そう思うと明日もよほど完治してなければ出社は無理だ。
連休明けの出社が現実的だろう。

トイレ難民の辛さ
  • この平成の時代にトイレ難民なんて悲しいキーワードを聞く事になるなんて……
  • でも前の会社も、前の前の会社もトイレ難民は存在していた。俺がそうだ
  • 某大企業にいた時でさえも、あの巨大トイレが全て満室になるのは壮観だった。ビンゴを当てたような爽快感さえあった

(そしてあの規模の建物ならば下の階に降りればほぼ難民問題は解決した)

大企業の真の力、それはトイレの個室の数ではないだろうか(理想は1フロア 7~8 以上)

むしろ真っ先に力を入れるべきはそこだ。
恵比寿や中目黒、渋谷や六本木などスカした場所に引越しを考える前に、まずトイレの数を考えて欲しい。

スマップ風にいえば、今を今すぐ見つめて欲しい。

総括

  • K2よ、俺の胃を乗り越えて幸せになってくれ
  • まさか俺がこんな悲壮な決意に身を委ねているとは夢にも思うまい